よくある質問
実際の指導例
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概要
よくある質問
受験生母の声
検定の利点
実際の指導例
小学生コース
たくさんの文章を読むことによって読解力を身につけます。生徒のレベルに合わせて指導。
中学受験コース
2教科4教科どちらにも対応。学年の途中から受験のための学習開始も可能です。
中学生コース
英語・数学を中心に5教科の学習をします。定期試験対策もばっちりです。
わくわく速読ゼミ
本が大好きになるコースです。たくさん本を読み、読解力が向上します。
追加選択コース
当塾は、英検・漢検・数検の準会場認定校です。当塾で検定を受検できます。
 
 中学3年生の指導例
英語が苦手なCさんは、英語の勉強の仕方が分かりませんでした。過去問にあたってみた所、中学1年の内容から身についていないことが分かりました。そこで、中1・中2に習った単語・熟語を1日30個ずつ覚えてテストし、頭に入れていきました。その上で、動詞・進行形・受け身・現在完了などの頻出文法事項について、文の構造・決まりを解説して、問題演習を重ねました。集中して取り組んだ成果もあって、基本がだいぶしっかりしてきました。過去問に再度挑戦したら、37点でした。ケアレスミスが多くあり、問題演習を重ねる事の大事さを実感しました。間違いをチェックした上で、別の年度へと進み5年分繰り返した所、最後は46点に届き、本番では、45点をマークする事が出来ました。川診後も続けて学習を進め、苦手だった英語を得点源の1つにする事が出来、三年の始めにはあきらめていたあこがれの高校に、見事合格しました。がんばりましたね。
3年生Cさんは英語と国語はよく出来ますが、数学と理科の第一分野は苦手でした。Cさんは努力家でこつこつ勉強する生徒です、数学や理科もちょっとしたコツやテスト勉強の仕方を覚えれば点数が伸びます。実際に問題を解くところを見てみると、意味を考えずにとき方を丸暗記して解いていたので、問題を解くまでに時間がかかったり、パターンがかわると解けなかったりしていました。 その問題はなぜこう解くのか、問題のどこに注目すればいいのか、を中心に教えると、すぐに理解して、問題を速く正確に解けるようになっていきました。 対策講座に積極的に参加し、川診では250点中238点とることができました。 その後も毎日5時間以上塾で学習し、宿題も自分からすすんでたくさん出しました。 中間試験では全科目90点以上をとり成績はオール5になりました。そして、今年の春、あこがれていた高校に前期選抜で合格しました。うれしそうに報告してくれたのを覚えています。
 3年生Cさんは英語と国語はよく出来ますが、数学と理科の第一分野は苦手でした。Cさんは努力家でこつこつ勉強する生徒です、数学や理科もちょっとしたコツやテスト勉強の仕方を覚えれば点数が伸びます。実際に問題を解くところを見てみると、意味を考えずにとき方を丸暗記して解いていたので、問題を解くまでに時間がかかったり、パターンがかわると解けなかったりしていました。 その問題はなぜこう解くのか、問題のどこに注目すればいいのか、を中心に教えると、すぐに理解して、問題を速く正確に解けるようになっていきました。 対策講座に積極的に参加し、川診では250点中238点とることができました。 その後も毎日5時間以上塾で学習し、宿題も自分からすすんでたくさん出しました。 期末試験では全科目90点以上をとり成績はオール5になりました。そして、今年の春、あこがれていた外語短大付属高校に前期選抜で合格しました。うれしそうに報告してくれたのを覚えています。
 C君は2年生の成績が下がったので何としても中3内申点は上げたいとフロントに来ました。そこで、中3前期中間テストでよい点数を取る事とノート等の提出物を期限内に出す事を話し、学習スケジュールを作成しました。前期中間の範囲にあわせて、中学校の授業と平行して「確率」の習得から勉強をスタートしました。「樹形図」や「表」を使った場合の数の求め方を大きな紙に何度も書いて、コインの裏表や4枚のカードで整数を作る問題をやってもらいました。すると4枚のカードの並べ方が「4×3×2×1」で求められると学校で習った理由が樹形図の形にあることに気づき満足そうでした。また、計算速度を高めるために宿題で2桁の割り算100問を出して10分以内に解けるように指示しました。C君は計算に自信を持ち、4月中に「確率」と「素因数分解」までマスターできました。その後も、C君は自分で計画を作って学習し、目標以上の内申点を取ることが出来ました。
 Cさんの志望校は難関私立高校でした。3年生になってから決めたためか、誰に相談しても勉強が間に合わないから諦めることを勧められたそうです。Cさんは諦めず自宅学習をしていましたが、受験が近づきあせりのために勉強が手につかなくなって、冬期講習への参加を決めたそうです。それまでの模試の判定は「努力圏」と「可能圏」、自信をなくして、「合格は無理ですか?」と尋ねてきました。「合格圏判定で合格した生徒よりも可能圏判定で合格した生徒のほうが人数は多いよ。」と話すと安心できたようでした。
Cさんは、併願校を旧学区県立トップ校にしていました。学習予定を決める際に、志望校と併願校の対策はどちらを先にすべきか相談を受けたので、他に悩んでいることも聞き、自分で買った問題集が合っているか、勉強する科目の順番、計算を速くする方法、等すべてにアドバイスをしました。迷いが消えたCさんは、猛然と勉強に取り組み、分からない問題も、「どこの、どのような点が、どの様な理由で分からない。」と整理して質問できるようになりました。1月の模試の「可能圏」判定にも動揺せず、自分を信じて受験し、発表当日、「人生最高の答案」で合格できたと電話がありました。
 Cさんは学年末テストで想像以上に点数が悪かったことがきっかけで、春期講習に参加しました。初日に、数学のテスト直しをしました。単純な計算問題は、ミスによる失点だったので、すぐに正解しました。しかし、連立方程式の計算や直線の式を求める問題などは「方程式」の解き方を忘れていて答えが出せません。そこで、中1の1次方程式の復習をしました。教科書を見て、問題をパターン別に分類し、レポート用紙にまとめました。例えば、「aX=b」のタイプは「aが1/3の場合は、どうやってx=の形にすればいいと思うかな?」「両辺に3を掛ける。」「なるほど、いいね。早速レポートに書こう。」というように進めました。パターン別の解き方を決め、Cさん自身の解法をレポートにまとめる事を宿題にしました。翌日以降もテスト直しを進め、完成したときにはレポート用紙20枚以上になっていました。レポートで「A+」の評価を取り、3年前期は数学の成績が「4」に上がりました。
 Cさんは3年内申点を上げるためにフロントに来ました。特に数学が苦手で成績も2でした。大手塾をいくつか体験してみた所、復習が必要と指摘を受け個別指導を勧められたり、入会試験で落とされたりと、なかなか受け入れてもらえなかったそうです。Cさんは数学を避けて来たようで、文字式の計算ができていませんでした。そこで、1・2年生の内容で必要な所を、時間をかけて復習しました。その後で展開、因数分解の学習をしました。「足してA掛けてBの問題は、掛けての方を全部書き出してさがしてみよう」等、コツを示しながら練習すると、基本問題が解けるようになりました。テストに必ず出る内容は決まっているので、試験範囲の問題を3000題練習しました。Cさんは計算に自信を持ち、中間テストの数学は86点を取りました。「成績が5になったらどうする?」と言うと、『どうしよう!』とCさん。実に嬉しそうに笑っていました。
 Cさんは、「数学が苦手科目なので出来るようにしたい」と7月から始めました。問題の解き方は理解出来ていますが、計算に時間がかかりミスもあるので、テストでは思うような点数が取れていないようでした。まず、ルートの計算の学習から始めました。ルートの形の変換を、掛け算の九九のような一覧表にして整理したものを作って渡すと、「この表便利ですね、友達にも渡していいですか」とCさんが言ったので、「すきなだけあげるから、お友達と競い合って、変換がパッと出来るようにしてごらん」とコピーして渡すと、一週間たたないうちにスラスラできるようになりました。すると計算問題を解くスピードが上がり、ミスもほとんどなくなりました。応用問題はわからない箇所だけヒントを与えるようにました、自分で考えて答えを出すので「パズルが解けたときのような気分」とCさんは話していました。夏休み後の定期試験は数学で94点を取って成績も5になり、余裕を持って希望の高校に推薦合格しました。
 3年生Cさんは英語と国語はよく出来ますが、数学と理科の第一分野は苦手でした。Cさんは努力家でこつこつ勉強する生徒です、数学や理科もちょっとしたコツやテスト勉強の仕方を覚えれば点数が伸びます。実際に問題を解くところを見てみると、意味を考えずにとき方を丸暗記して解いていたので、問題を解くまでに時間がかかったり、パターンがかわると解けなかったりしていました。 その問題はなぜこう解くのか、問題のどこに注目すればいいのか、を中心に教えると、すぐに理解して、問題を速く正確に解けるようになっていきました。 対策講座に積極的に参加し、川診では250点中238点とることができました。 その後も毎日5時間以上塾で学習し、宿題も自分からすすんでたくさん出しました。 期末試験では全科目90点以上をとり成績はオール5になりました。そして、今年の春、あこがれていた外語短大付属高校に前期選抜で合格しました。うれしそうに報告してくれたのを覚えています。
 Cさんの志望校は難関私立高校でした。3年生になってから決めたためか誰に相談しても勉強が間に合わないから諦めることを勧められたそうです。本人としては諦められず自宅学習をしていたが、受験が近づくとあせりのために勉強が手につかなくなり、冬期講習会に参加したそうです。会場模試をいくつか受けたところ、判定は「努力圏」と「可能圏」。すっかり自信をなくして、「合格は無理ですか?」と尋ねてきました。私の経験から、「合格圏の判定で合格した生徒よりも可能圏判定で合格した生徒のほうが多いよ。」と話すと少しは安心できたようでした。
Cさんは、滑り止めの併願校を旧学区県立トップ校にしていました。講習会での学習予定を決めるときに、志望校対策と併願校対策はどちらを先にすべきか相談を受けたので、その他に悩んでいる事もすべて話してもらいました。すると、自分で買った問題集が自分に合っているのか否か、勉強する科目の順番、計算を速くする方法、など悩みがたくさん出てきました。真剣に受験に取り組む生徒ほど悩みは多いのです。これらの悩みすべてにアドバイスをしたところ、迷いが消えたCさんは、猛然と勉強に取り組みました。分からない問題の質問が、「どこの、どのような点が、どの様な理由で分からない。」と整理できていたCさんは、1月の模試で「可能圏」判定にも動揺せず、自分を信じて受験しました。発表当日、「人生最高の答案」で合格できたと電話がありました。
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