よくある質問
実際の指導例
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概要
よくある質問
受験生母の声
検定の利点
実際の指導例
小学生コース
たくさんの文章を読むことによって読解力を身につけます。生徒のレベルに合わせて指導。
中学受験コース
2教科4教科どちらにも対応。学年の途中から受験のための学習開始も可能です。
中学生コース
英語・数学を中心に5教科の学習をします。定期試験対策もばっちりです。
わくわく速読ゼミ
本が大好きになるコースです。たくさん本を読み、読解力が向上します。
追加選択コース
当塾は、英検・漢検・数検の準会場認定校です。当塾で検定を受検できます。
 
 中学2年生の指導例
Bさんは、連立方程式が苦手でした。そこで、それぞれの方程式のxとyは同じものだという説明から始めました。次に加減法の問題をxの係数が同じものから取り組み、しだいに最小公倍数で揃えるものに切り替えて進めました。代入法は、どちらかを、x=□、y=□という形に直してもう一方に当てはめるという原理を図に書いて説明しました。平行と合同は、対頂角・同位角・錯角を解説し、三角形の合同条件を頭に入れた上で、角度・証明の問題の基本を説明しました。証明は苦手意識があったので、書き方のパターンを覚える様に指導しました。さらに、連立方程式の利用に対する対策として、速さの公式・濃度の公式・円の公式の復習をして、5年分の過去問にチャレンジし、出来なかった問題は、再チェックして、全て出来る様になるまで繰り返しました。その結果、数学は、47点をマークする事が出来、その後の定期テストも9割以上得点し、数学が得意科目の1つになりました。
2年生Bさんは、7月ごろから学校の授業がわからなくなって、期末テストの点数が5科目とも下がってしまい、川診対策から受講しました。川診の数学は、図形の問題が多く出題されます。 「平行と合同」を中心に、最初から復習しました。 順番に理解を積み上げて、期末テストで出来なかった問題が全部解けるようになり、Bさんは自信を取り戻しました。 また、川診では各学年とも、マッチ棒などを並べて規則性を考える問題が出題されるので、この種の問題の、「一段階進むと、何がどれだけ増えるのか」という考え方のコツを説明し、類題を練習して確認しました。
 試験前2週間、塾で毎日4時間学習し、川診は、英語・数学ともに40点以上という目標を達成しました。本人も親御さんも驚いていました。その後Bさんは数学が好きになり、定期試験で90点以上を取り続けています。
 2年生Bさんは、2学期になってから学校の授業がわからなくなって、中間テストの点数が5科目とも下がってしまい、川診対策から受講しました。川診の数学は、図形の問題が多く出題されます。 2学期に習った「平行と合同」を中心に、最初から復習しました。 順番に理解を積み上げて、中間テストで出来なかった問題が全部解けるようになり、Bさんは自信を取り戻しました。 また、川診では各学年とも、マッチ棒などを並べて規則性を考える問題が出題されるので、この種の問題の、「一段階進むと、何がどれだけ増えるのか」という考え方のコツを説明し、類題を練習して確認しました。試験前2週間、塾で毎日4時間学習し、川診は、英語・数学ともに40点以上という目標を達成しました。本人も親御さんも驚いていました。その後Bさんは数学が好きになり、定期試験で90点以上を取り続けています。
 中学2年生Cさんは、大手の塾に通っていたが指導が会わないということでフロントに入会。まず数学を中心に指導しました。難問をやらされすぎて混乱していたようなので基本的な文章題などを繰り返し練習しました。もともと集中力があったので、すぐに出来るようになり、中間テストでは100点を取り、成績も5に上がりました。他の教科も学校の授業、本人の性格に合わせて細やかに指導しました。Cさんは出来なかったところは、やり方を聞き、また自力で解きなおしました。テスト前は授業のプリントを何十枚も書いて覚えました。部活動や生徒会活動も積極的に参加しながら、補修、講習には必ず参加した、Cさん本人の努力の結果、成績はオール5になりました。内申アップに焦点をあわせて、いたずらに難問を解かず、一つ一つステップアップし、今春、慶應湘南藤沢高など、受験校全てに合格しました。
 B君は中2内申点が公立高校入試で必要になること知ってフロントに来ました。テストの点数を8割以上とっているにもかかわらず、成績がオール3だったので不思議に感じていたそうです。提出物を出したり出さなかったりだった事が原因だろうと話しました。B評価がつけられた「理科レポート」を持ってきてもらい、理由を説明しました。「図で説明せよ。」とあるのに「図」がありません。更に、結果に対する「考察」が抜けていました。しかし、「感想」はなかなかよく書けていて、先生も赤ペンでアンダーラインとコメントを書いていました。A+にするためには、「考察」と「感想」を多めに、できれば個性的に書く必要があることを教えました。レポートを作り直すと、構成・内容共に素晴らしい出来です。2年生になってからは提出物を丁寧に仕上げ期限内に提出したため、理科は「5」で英数国は「4」になりました。B君は、5教科とも「5」をとって見せる!と決意表明をしました。
 Bさんは2年になってから成績が下がり、部活を休んで冬期講習に参加しました。志望校を尋ねると前期選抜(推薦入試)で部活動のポイントが成績以上に評価される高校でした。Bさんの部活はあと一歩のところで県大会出場を逃したほどの強豪です。保護者の方を交えて、志望校合格には成績と同様に部活動も重要であること、県大会出場で成績が十五段階アップしたのと同じになる事を説明し、部活動の無い時間帯に講習の日程を変更しました。しかし、Bさんの成績は志望校合格にはまだ不足していました。そこで、週間予定表を作り、自分自身で宿題をする時間の予約を入れるスタイルで学習すると、「時間が無い」ことを勉強しない理由にしていたBさんが、部活と宿題をこなし講習を乗り切りました。講習後Bさんは「暗記は苦手だと思っていたけれども、勉強をした後で早めに宿題をやっていたら、結構覚えていてびっくりした。」と話しました。今は、十分合格圏内で入試対策をしています。
 中学校2年生Cさんは、フロントに通っている友達の話を聞いて、入塾しました。「数学は、特に苦手なところはないけれど満足のいく成績が取れていない」ということでした。数学は1次関数から始めました、実際に問題を解いていくと、式の変形、代入の考え方など細かいところでよく理解できていない部分が出てきて、Cさんも自分の出来ていない所に気がついたようでした。関数は特に理解しにくいところなので、なぜ数学は文字を使うのか、文字に代入するとはどういうことか、関数とはどんな意味があるのか等、数学の基本的な考え方とその意味をわかるまで説明しました。Cさんは塾での学習の仕方にもすぐに慣れて、自分でどこを予習、復習したらよいかを決めて学習を進めていきました。疑問に思った事はすぐに先生に聞いて、試験前には「今回ぐらい試験前に充実した勉強ができたのは始めて」と話してくれました、数学の試験で88点を取り、成績も3から4に上がりました。
 Bさんは私立中学に通っていたため、一斉授業の塾ではカリキュラムが合わず、フロントに入塾しました。1年後期から英語が急に難しくなり、テストの点数も下がっていました。学校独自の教科書で授業が行われていたため、教科書ガイド等を使うこともできず塾を探していたそうです。
英語の教科書と授業ノートを見ると、学習範囲が広く情報量も3倍はありました。 まず、純粋な文法の練習を、肯定文・疑問文・否定文の書き換え、応答、英作文を1セットにして、be動詞、一般動詞、進行形の順に不規則変化動詞の過去形まで、1回の授業当り10ページ程度ずつ勉強しました。平行して、学校の教科書の本文対訳ノートと単語帳作りを宿題で出しました。「頭の中がこんがらがっていたのが、すっきりした。」と頑張って乗り切りました。その後、授業が良くわかるようになり、前期中間テストでは30点近く点数が上がりました。「次は数学を頑張ろう!」と頼もしい決意を表しました。
 B君は中2内申点が公立高校入試で必要になること知った母親の勧めでフロントに来ました。B君は内申点の高校合否に占める割合の大きさに驚いていました。「数学で解けない問題がある」ようだったので、早速数学からはじめました。「分数の等式は、両辺に分母の数をかけると見た目が急に簡単になりますね」と、1つ1つ納得のいくように説明し、自分で解けるようになるまで練習しました。また、提出物の重要性を説明し、中間テスト前の定例提出物から、「仕上げは丁寧・提出は期限内」を守ってもらいました。前期の成績は4に上がり、B君は「後期は5にする!」とコメントを返してくれました。
 B君は、中2から成績が高校入試の内申点になると知って、友達の紹介もあって夏期講習からフロントに来ました。B君は、連立方程式の文章題が苦手でした。見ると、式を作ることが出来ていなかったので、「方程式ってそもそもなんだろう?」「わからないもの、求めなさいといわれたものをx、yにしよう」と基礎中の基礎から説明し、その後、「速さの問題はこの図を書けば絶対に方程式がかけるよ」「濃度の問題はこの表を書いて考えよう」と、いろいろなパターンの問題をすべて図や表にして説明しました。すると、B君は練習問題で、ところどころ先生に聞きながら、式を作れるようになりました。何回か練習するうちに、自分ひとりで式を作り、全問正解できるようになりました。B君は夏休み後、前回に比べて30点以上アップした学校のテストを笑顔で持ってきました。
 E君は、内申点を上げる為に夏期講習に参加しました。数学は、方程式は出来ていましたが、図形が苦手でした。どこでつまづいているかを調べてみると、小学校で習った図形の基礎を忘れていました。そこで、角度は一周360度、半周180度ということから確認し、三角形の内角の和が180度になる事などを理由とともに説明しました。その後、平行の角度の計算をすると間違えずにできるようになりました。
 2年生Bさんは、2学期になってから学校の授業がわからなくなって、中間テストの点数が5科目とも下がってしまい、川診対策から受講しました。川診の数学は、図形の問題が多く出題されます。 2学期に習った「平行と合同」を中心に、最初から復習しました。 順番に理解を積み上げて、中間テストで出来なかった問題が全部解けるようになり、Bさんは自信を取り戻しました。 また、川診では各学年とも、マッチ棒などを並べて規則性を考える問題が出題されるので、この種の問題の、「一段階進むと、何がどれだけ増えるのか」という考え方のコツを説明し、類題を練習して確認しました。
 試験前2週間、塾で毎日4時間学習し、川診は、英語・数学ともに40点以上という目標を達成しました。本人も親御さんも驚いていました。その後Bさんは数学が好きになり、定期試験で90点以上を取り続けています。
 Bさんは2年になってから成績が下がり、部活を休んで冬期講習会に参加させられました。志望校を尋ねると前期選抜で部活動のポイントが成績以上に評価される高校でした。Bさんの部活はあと一歩のところで県大会出場を逃したほどの強豪です。そこで、保護者を交えて志望校合格に成績と同様に部活動も重要であることを説明したところ、県大会に出場すると成績が十五段階アップしたことと同じポイントになることに驚き、急遽部活動の無い時間帯で講習の日程を変更することになりました。しかし、Bさんの成績は志望校合格にはまだまだ不足していました。そこで、講習中は週間予定表を作り、宿題をする時間を自分に予約を入れるというスタイルで勉強してもらったところ、「時間が無い」ことを勉強しない理由にしていたBさんでしたが、きちんと部活と宿題をこなし講習会を乗り切りました。講習後Bさんは「暗記は苦手だと思っていたけれども、勉強をした後で早めに宿題をやっていたら結構覚えていてびっくりした。」と話してくれました。今では、県大会に出場していなかったとしても十分合格圏内で入試対策をしています。
 
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