よくある質問
実際の指導例
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概要
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受験生母の声
検定の利点
実際の指導例
小学生コース
たくさんの文章を読むことによって読解力を身につけます。生徒のレベルに合わせて指導。
中学受験コース
2教科4教科どちらにも対応。学年の途中から受験のための学習開始も可能です。
中学生コース
英語・数学を中心に5教科の学習をします。定期試験対策もばっちりです。
わくわく速読ゼミ
本が大好きになるコースです。たくさん本を読み、読解力が向上します。
追加選択コース
当塾は、英検・漢検・数検の準会場認定校です。当塾で検定を受検できます。
 

小学6年生の指導例 D君のお母さんは「中学に入ると勉強が難しくなるので、そろそろ塾に通わせたい」と、冬期講習の受講を決めました。中学校の数学は正負の数から始まり、小数分数の計算は出来るものとして授業が進められるので、しっかりと学習しておく必要があります。D君は分数の足し算が苦手だったので、通分を図に描いてケーキにたとえて説明すると、間違えずに出来る様になりました。また、中学から英語の授業が始まります、ローマ字の学習は小学生のうちに終わらせないと、英語とローマ字を混同し、英語を理解しづらくなります。D君は講習中にアルファベットの大文字、小文字、ローマ字を学習し、中学に入ってからは英単語と英文に集中できたので、英語が得意科目になりました。

小学校6年生A君は、算数の分数の計算や文章問題が出来なくて、小学校の復習と中学の準備をするために2月に入塾しました。出来ない理由は、計算の仕方の説明をなかなか理解できず、わからないままになっている事でした。塾で勉強することに対しても不安そうだったので、まずは確認の意味で、整数の足し算、引き算、かけ算、わり算からはじめました、A君は学校の算数が分からなくなっていましたが、これは自分に出来る問題だったので「先生、簡単だよ」と安心したようです。次に分数の計算やその意味を図などを使って教科書よりもずっとていねいに説明しました。A君は悩みながらもあるていど理解できたようなので、簡単な練習問題を解く事にしました。なんども質問してきましたが、そのたびに説明をくり返し、計算問題は出来るようになりました。また、中学の正と負の数の予習もしました、A君は正負の数の意味や数直線の問題がよくでき、「中学の問題ができた」と自信を持ったようでした。その後、文章問題も時間をかけて学習する事で次第に出来るようになっていきました。中学に入ってからは塾で予習を中心に毎日4時間以上学習し、「学校の授業がよくわかる」と話してくれています。
小学校6年生A君は、中学の予習を始めるために、入塾しました。算数は得意ということだったので、中1の正と負の数からはじめました。負の数は小学校では習いませんが、気温など日常生活では出てきますので、それらを例に出して、数直線で説明するとすぐに理解する事が出来ました。正負の数の足し算引き算も、数直線を指し示して、「右に行くと大きくなって、左に行くと小さくなるね、数えてみましょう」と例題を説明すると、夢中になってどんどん問題を解いていきました。英語はまったく初めてだったのでアルファベットからていねいに説明しました、大文字、小文字を繰り返し何度も書いて覚えました。
ローマ字と英語を混同していたので、駅の名前などを例に出して「ローマ字というのは外国の人に日本の人名や地名を読んでもらうためのものだよ」と説明すると納得していました。A君は中学入学までに数学と英語の予習を進めたので、中学校で余裕を持って学習することができ、初めての定期試験ではどちらも満点をとることができました。
小学4年生の指導例 Aさんは4年生になり、算数が難しくなったので、フロントに通い始めました。Aさんはがい数が苦手でした。およその数という考え方が理解できていなかったので、なぜおよその数が必要なのかを棒グラフを書くときを例に出して、「1ミリより細かくは書けないね、たとえばこんなときにがい数を使うといいですね」と話すと理解してくれました。その後、四捨五入を説明して、上から2けたや百の位まで等のがい数にする計算問題をしました。はじめのうちは間違いも多かったですが、そのつど説明しくり返し練習すると全問正解できるようになりました。「家でも練習して忘れないようにしましょう」と話すと、Aさんは元気良く「はい」と答えてくれました。
小学6年生の指導例 Cさんは、中学の勉強にそなえて、7月に入塾しました。まず、分数のたし算、ひき算からはじめました。問題は解けるけれど、計算に時間がかかるということでした。よく聞いてみると、通分の意味をわからないまま計算していました。そこで、通分をケーキにたとえて、絵をかいて説明すると、「なるほど」と理解してくれました。意味が良くわかると通分も速くできるようになりました。つぎに立体の学習に進みました。平行な辺、垂直な辺ができていなかったので、平面の場合と比較しながら、「立体だと平行や垂直がたくさんありますね」と箱や棒も使って説明すると、正しく解けるようになりました。Cさんは6年生のうちに算数の学習を全て終わらせて、中学の予習に入ることができました。今では数学が得意科目です。
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